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パパウォッシュのイー・エス・エス、千葉です。

最近、ダウンコートを着ている方を多く見かけるようになりました(^^)

手袋やマフラーもお出かけの際の必須アイテムですね。

 

さて、そんなお出かけの際、日やけ止めを使われている方はどのくらいいるでしょうか?

日やけ止めを塗る


「え!冬だから必要ないでしょ?長袖にタイツだし…」

「毎日マスクしてるから平気♪」

頬に手を当てるイラスト


なんて方もいらっしゃるかもしれませんが、紫外線は洋服も透過するんですよ~。

ということで、今日は冬の紫外線のお話をしたいと思います(・∀・)ノ

 

まずは、こちらのグラフを見てみましょう。

年間紫外線量の変動グラフ

さすがに真夏に比べたら微々たるものですが、この時季にも紫外線が注がれていることがわかりますね。

ちなみに、ブルーのUV-Aは、肌の奥にまでダメージを与えてシワやたるみの原因になる紫外線A波、グリーンのUV-B肌表面を赤く炎症させて黒くす紫外線B波です。

肌の模式図どちらも嫌なものですが、個人的にはシワやたるみの原因になる紫外線A波が多いのが気になります(*_*)

では、この冬の紫外線、どんな方に特に注意していただきたいかといいますと…

ずばり、ウィンタースポーツをする方

スノーボード

雪山は標高が高いため紫外線量がグンとアップしますし、真っ白な雪の照り返しによってWで日やけしてしまう可能性が大です。

スノボやスキーの予定を立てている方は、日やけ止めを忘れずに持って行ってくださいね。

今、ホッとしたそこのあなた(・ω・)!

雪山に行かない方も油断大敵です。

秋から冬にかけてお散歩を楽しんだり、ランニングをしたりしている方を多く見かけますが、意識したいのが太陽の位置

ランニング


夏の太陽は高い位置にあるため頭のてっぺんから紫外線を浴びているイメージですが、今の時季は夏よりも太陽の位置が低いため、顔の斜めから紫外線を浴びているような感じになっています。

山口いづみ


ということは…

まで、顔回り全体が日やけしてしまうんですね(>_<)

これは、お散歩やランニングをする方だけでなく、通勤したりお買い物をしたりする方も同じですよ。

 

さらに、ダメージを深いものにするのがこの時季の肌状態

山口いづみ

カサカサの肌は、より紫外線の影響を受けやすくなりますし、乾燥によって肌の新陳代謝がスムーズに行われないと、シミが定着してしまいます。

そうなると、お出かけ前の日やけ止めはもちろん、毎日の保湿ケアをしっかり行って、常にうるおいのある肌環境をキープしてあげることも大切ですね。

山口いづみ


ついつい省略してしまいがちな冬の紫外線対策

今日からさっそく始めてみませんか(^^)?

 

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コメントをどうぞ

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  1. 冬も紫外線があるんですね(u_u)
    日焼け止めって夏にしかしないイメージがあったので季節関係なく日焼け止めしないといけないですね^_^
    私は季節問わず日焼け止めしてます^ - ^
    これからも日焼け止めは大事ですね^_^

    フルーツポンチ☆さん
    • フルーツポンチ☆ 様

      コメントありがとうございます☆

      紫外線は季節に関係なく、晴れの日も曇りの日も、また雨の日にまで注がれています!
      日々の紫外線ダメージが蓄積されると、シミやシワ・たるみとなって現れますので、将来の肌のためにも日やけ止めは毎日の習慣にしたいですね(^^)

      essさん
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